風水心理学とは。

世の中にはたくさん、風水の情報が流れています。
もともとは、風水は中国が発祥の地。
日本に入ってきた時点で、日本の神道や仏教と結びついてアレンジされました。
本場の中国の風水の考えから見れば少し
変えられたところもあります。
土地や気候、家の形、お部屋、そして人々の考え方も違うわけですから、
日本流に応用していくのは必然なのでしょう。
ただ、決して変わらない基本というものがあります。
それは、風水はしあわせになる道具ということです。

黄色の財布でお金儲けをすることでも、天井からものを吊るすことでもありません。
心の状態をきちんと知ることが大切だと考えています。

では「風水」に心理学をどのように取り入れているのでしょうか。
例えば小さい頃からの両親の影響や育っていく課程の中で、心の奥へと封印されてしまった宝物のような思い、
その大切な宝物にきちんとフォーカスして自分を見つめ直すという授業があります。
これが協会独自のプログラムである風水心理学です。

依存するものではなく、反対に自立する生き方を見出すもの。
風水心理学は

自分を元気にする!
毎日を楽しくする!
自分が大好きになる!

風水心理学を学ぶことで、この大切な思いを見つける瞬間を味わっていただきたいと思います。